ORIJIN FIELD FILM 01—04

CORPORATE HEALTH SUPPORT

従業員の健康が
会社の未来を左右する

01

身体を見る。

理学療法士が企業の現場へ入り、
人・仕事・職場から健康課題を捉えます。

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OUR PURPOSE

もっと早く、身体を大切にしておけばよかった。そう思う人を、少しでも減らしたい。病院や介護の現場で、身体を壊してから後悔する人を見てきました。だから、おりじんは働いている今から健康を支える。

ISSUE

会社が抱える健康課題

01

身体の不調や疲労を抱える従業員のイメージ

従業員の健康課題

腰痛・肩こり・疲労など、働く人の身体にはさまざまな不調が生じます。
睡眠不足や運動不足など、日々の生活習慣も身体の状態に影響します。

02

職場で働く従業員のイメージ

仕事への影響

身体の不調や疲労を抱えたまま働くと、集中力や仕事のパフォーマンスにも影響します。
出勤していても本来の力を発揮しにくい状態を「プレゼンティーイズム」といいます。

03

職場やチームのイメージ

会社への影響

従業員一人ひとりの健康課題は、個人だけの問題ではありません。
積み重なることで、生産性や欠勤・休職、人材定着など会社全体にも関わる課題になります。

会社が抱える健康課題について詳しく見る

ISSUES

御社のこんな課題を、
専門家の視点で支えます。

01

生産性低下に繋がる
身体の不調

腰痛・肩こり・疲労などの身体的不調は、生産性や働きやすさにも影響します。一人ひとりの状態に合わせ、ケアと改善提案を行います。

02

健康経営への
取り組み

アンケートやヒアリングを通して健康課題を見える化し、企業の状況に合わせた健康支援をご提案します。

03

離職予防・
定着率向上

福利厚生の充実と継続的な健康サポートを通じて、安心して働き続けられる職場づくりを支援します。

OUR EXPERTISE

理学療法士だから
実現できる、
企業健康支援。

PHOTO 05 / PROFESSIONAL SUPPORT

身体だけでなく、
職場全体の健康課題を見る。

病院や介護・訪問リハビリの現場で培った専門知識を活かし、従業員一人ひとりの身体と、職場全体の健康課題に目を向けます。

アンケートやヒアリングから、身体の不調・生活習慣・職場環境を多角的に分析。企業ごとの課題や目的に合わせて支援を設計します。

一時的な施術で終わらせず、予防から改善、継続的なフォローまで。企業のパートナーとして伴走します。

WHY PHYSICAL THERAPIST?

なぜ、
理学療法士なのか。

身体の専門家だからこそ、
見えるものがあります。

CLINICAL PERSPECTIVE

医療・介護の現場で、
「なぜ」を考えてきた。

理学療法士は、痛いところだけを見る仕事ではありません。本人の話を聞き、身体を評価し、その状態や背景を踏まえて、不調の理由を考えます。

PHOTO 05 / CLINICAL ASSESSMENT
  1. 01聞く。
  2. 02評価する。
  3. 03原因を考える。
  4. 04支援する。

EXPANDING THE VIEW

企業では、
見る範囲がもっと広がる。

臨床で培った視点に、仕事や職場、組織から得られる情報を重ねていきます。

STEP 1 / 起点

身体を見る

BODY身体の状態・不調

企業では、ここだけで判断しない

STEP 2 / 見る範囲が広がる

働く背景まで見る

仕事
作業姿勢・動作
身体への負担
生活習慣
睡眠・運動など
職場環境
設備・動線・作業環境
声・データ
アンケート・ヒアリング

個人の身体から、働く背景まで。

OUR APPROACH

会社ごとに、
必要な支援を考える。

決まった支援を一律に提供するのではなく、まず会社と社員の状態を知ることから始めます。

  1. 01
    KNOW

    知る

    経営者・担当者へのヒアリング
    従業員アンケート

  2. 02
    ORGANIZE

    整理する

    会社の健康課題を整理
    優先する取り組みを決定

  3. 03
    SUPPORT

    支援する

    身体・健康教育・仕事・職場への支援

  4. 04
    REVIEW

    確認する

    実施状況や変化を確認
    次の支援へつなげる

SERVICES / WHAT WE DO

人と職場、
両方から支える。

従業員一人ひとりの身体から、
仕事・職場環境まで。

企業ごとの健康課題に合わせて、
必要な支援を組み合わせます。

PHOTO 03 / PEOPLE

01PEOPLE

身体と健康をみる。

従業員一人ひとりの身体の状態や不調、健康上の課題を確認し、必要な支援につなげます。

  • 身体評価
  • 個別身体支援
  • 健康相談
  • セルフケア
  • 健康教育
  • ミニ健康講話

02WORK

仕事をみる。

作業姿勢や動作、仕事中に身体へかかる負担を確認し、不調につながる要因を考えます。

  • 作業姿勢
  • 作業動作
  • 運転姿勢
  • 反復動作
  • 重量物作業
  • 身体負担の確認
PHOTO 12 / WORK
PHOTO 11 / WORKPLACE

03WORKPLACE

職場をみる。
そして、変える。

人の身体だけではなく、働く環境や設備まで確認。企業担当者と一緒に、現場に合った改善方法を考えます。

  • 職場環境
  • 設備・動線
  • 椅子・机
  • 物品選定
  • 作業方法
  • 改善後の再確認

REVIEW & NEXT ACTION

そして、変化を確認する。

支援して終わりではなく、実施後の状況を確認し、次の取り組みにつなげます。

支援する範囲は、
企業の課題に合わせて。

ANNUAL PLANS

会社の課題に合わせた、
2つの年間プラン。

従業員への健康支援から、仕事・職場環境の改善まで。必要な範囲に合わせてお選びいただけます。

STANDARD

従業員への健康支援を中心に

49,800円 / 月

年間契約

施策枠
月8施策枠
時間相当
最大4時間相当
支援範囲
従業員への健康支援
このプランを相談する

PREMIUM

従業員+職場への健康支援

79,800円 / 月

年間契約

施策枠
月12施策枠
時間相当
最大6時間相当
支援範囲
従業員+職場
このプランを相談する

CASE STUDY

導入事例

ORIJIN / KOUHEI NISHIJIMA

FOUNDER MESSAGE

代表/理学療法士

西島 康平

「治療」の前に、
「予防」という選択を。

私は理学療法士として病院や介護のリハビリ現場で、多くの患者様と関わってきました。

「もっと早く身体を大切にしておけばよかった」
「退職金と壊れた身体しか残らなかった」

長年、仕事優先で自分の身体を後回しにしてきた結果、病気や怪我となってしまった方を数多く見てきました。だからこそ、「不調が出てから治す」のではなく、働いている今だからこそ身体を守ることが大切だと考えています。

身体のケアだけでなく、健康課題の見える化や継続的なサポートを通じて、働きやすい職場づくりを支援します。

働く人が健康であり続けることは、企業の未来につながる。その想いを胸に、一社一社に寄り添ってまいります。

代表/理学療法士

西島康平 直筆署名

FAQ

よくあるご質問

よくある
ご質問。

導入まで費用はかかりますか?

初回のご相談・ヒアリング・ご提案は無料です。内容にご納得いただいたうえで導入をご検討いただけます。

どのような企業が対象ですか?

運送業・建設業・介護・福祉など、身体への負担が大きい職場を中心に、業種を問わず対応しております。

福利厚生として導入できますか?

はい。企業様の福利厚生の一環として導入いただけます。

健康経営を進めたいのですが、何から始めればいいですか?

まずは従業員の健康状態や職場の課題を把握することが大切です。アンケートやヒアリングを通じて現状を見える化します。

なぜ整体だけでなくアンケートを実施するのですか?

企業ごとに健康課題は異なるため、現状を把握し、データに基づいた健康支援をご提案しています。

CONTACT

お問い合わせ

何から始めればいいか
分からない。
その段階から、ご相談ください。

何から始めればいいか分からない。
その段階から、ご相談ください。

導入を決めていなくても大丈夫です。現在の状況を伺い、必要な支援を一緒に考えます。